研究報告・実践報告①②

今回の山梨大会における「研究報告・実践報告」は、発表10分+質疑応答5分とし、1題15分とします。
各発表の後に15分間、発表を受けて参加者(リフレクションチーム)が「いま、自身のこころ、思考に何が浮かんでいるのか、言葉で表現するとどのようなものか」を表現します。会場の参加者も含めてリフレクションをします。さらに、発表者が応答し、終了します。
発表・報告だけに終わらず、会場全体でのリフレクションが味わえると思います。



センティス21
アークメディカル
エーザイ株式会社
大塚製薬株式会社
Meiji Seika ファルマ株式会社
日清医療食品株式会社
山梨ムトウ
ウィーメックス
xx